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NMN+乳酸菌+ベタイン

 

歳を重ねても人生を楽しむ時代です。

 エイジングケアに、NMNと乳酸菌とベタイン(TMG)!

 

 

 

 

 

 

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名 称 β -ニコチンアミドモノヌクレオチド(NMN)含有食品
原材料名

β-NMN(国内製造)、乳酸菌(殺菌)(乳成分を含む)、デキストリン/HPMC、、結晶セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、ベタイン、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素

ISO22000 GMP認定工場で製造しています

 

◆NMNとは?

    ビタミンB3群の中の

    「β-ニコチンアミドモノヌクレオチド」のことです。

    長寿に関係する抗老化遺伝子

    サーチュイン活性化させる働きがあるといわれています。

    本来は体内で自然に生成されるNMNですが

    加齢とともに作り出す力は減り、体の修復機能は失われます。

                             イキイキとした体やみずみずしい肌を維持するには、

                             NMNは欠かせないものなのです。

 

 

体内ではNMNを元に

サーチュイン遺伝子を活性化させるNAD+(ニコチンア 

ミドアデニンジヌクレオチド)という物質をつくります。

NAD+の量が増え、活性化し働きの強まったサーチュイン

遺伝子は、「ミトコンドリア」や「テロメア」を積極的

に」保護するようになります。

 

 

 

 

◆ミトコンドリア-若さを保つ

                           私たちの体を作っている全ての細胞内にある小器官の一つです。

    細胞が活動するために必要なエネルギー源ATPを作り、このエネルギー

   を使って新しい細胞をつくったり、傷ついた細胞を修復しています。

      「基礎代謝」という言葉は、このミトコンドリアがATPを生成する過程で

         生み出される「代謝水」をつくる能力を表したものです。

   つまり、ミトコンドリアが元気になるということは細胞のローテーショ

        ンが活発になり、基礎代謝が上がるということなのです。

 

 

 

◆高純度で国内製造品

  

 

◆ 乳酸菌(エンテロコッカスフェカリス菌)も1粒に1665億個入っています

健康は腸から。免疫の7割は、腸に由来すると言われています。

毎日の習慣や食事で、大切な人や家族の腸内環境を

バイオジェニックス(乳酸菌菌体成分)乳酸菌で整えましょう。

バイオジェニックスの乳酸菌は小腸からの吸収、

大腸での整腸作用の二段階で働きかけます。

腸内フローラを介するこなく、

体に直接働きかけるバイオジェニックス乳酸菌(EC-12)を使っています。
*市販のカップヨーグルト1個には約100億個の乳酸菌が入っています。
 弊社のNMN1粒にはカップヨーグルト約16個分の乳酸菌が入っています。

 

 

◆なぜベタイン(TMG・トリメチルグリシン) なのか
ベタインはアミノ酸の一種の天然成分です。化学的にはアミノ酸の中のアミノ基に3つのメチル基が付いた化合物の総称で、トリメチルグリシン(TMG)やベタイングリシンとも呼ばれます。甜菜糖蜜由来のベタインは既存添加物名簿に収載されており、調味料に分類されています。

NAD増強分子は、細胞にメチル基を与えるような化合物と一緒に摂取するといいと言う説がある(ライフスパン参照)。たとえば、トリメチルグリシン(別名ベタイン)やメチルフォレートなどだ。理屈上では納得がいく。NRやNMNの「N」は「ニコチンアミド」の頭文字であり、これはビタミンB3の一種。ニコチンアミドが過剰になると、体はそれをメチル化して尿の中に排出する。そのため、細胞中のメチル基が不足する可能性がある。これはあくまでも仮説の域を出ない。


ベタインが塩酸と結合した塩酸ベタインには胃の健康を保つ効果がある他、脂肪肝や肝硬変の改善効果も期待されています。

 

◆ベタイン(TMG)が多く含まれる食品
ベタインはタコ、イカなどの頭足類、エビ、カニなどの甲殻類、貝類に多く含まれます。植物ではほうれん草や甜菜などのヒユ科の植物やイネ科の植物、キノコなどに多く含まれています。ベタインが浸透圧調整物質となり、植物が高い浸透圧に耐えることができるようになるため、耐凍性、耐塩性のある植物に多く含まれています。